タマビ・ムサビ推薦入試対策コースの4つの柱

2017年度 多摩美術大学

グラフィックデザイン専攻の出題より

※作品は2017年度合格者再現作品

客観的な描写ができるかどうか

評価されます。

色彩・形態・構成など、造形力と

表現力が評価されます。

与えられたテーマを通して、

スケッチとテキストで表現します。

多摩美・武蔵美の推薦入試で問われる力は?ポートフォリオってどうやって作るの?小論文対策はどうやって行えば良いのなど推薦入試を検討するにあたり、事前に知っておいて欲しい内容についてご説明します。

参加ご希望の方は、下記よりお申し込みください。

個別相談会ご希望の方は まずは下記よりお気軽にお問い合わせ下さい。

ひと口に推薦入試と言ってもその入試内容は、

 

 「プレゼンテーション」

 「ポートフォリオ」

 「実技(デッサンやスケッチ、水彩など)」

 「小論文」

 

など、実に多岐にわたっています。入試までの短い期間の中、

 

 「何を」「どれだけ対策すればいいのか」

 

しっかりと情報収集し、対策を計画的に行うことが合格への第一歩です。

本コースでは、4つの課題を柱にそれぞれの志望専攻課題に合わせ、

一人ひとりに最適なカリキュラムを設定し、対策することができます。

ポートフォリオなど提出物があるケース、当日に実技試験があるケースなど、対策しなければならない内容は志望専攻ごとに異なりますが、いずれもしっかりと時間をかけ準備をする必要があります。

 

何を準備し、どんな力をつければ良いのか、まずはお気軽にご相談ください。ご本人の現状を踏まえ、最適なトレーニング方法をアドバイスさせていただきます。

お問合せは  045-316-0677 または メール にてお気軽にお問い合わせください。

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